2008年08月06日

改めて紹介!

Crossing Point事務局です!

このサイトをご覧になるということは、すでに知ってる、という方もたくさんいらっしゃると思いますが、3アーティストのうち誰かからたどり着いた、という人も多いはず!

ということで、一度ここでCrossing Pointを飾る3アーティストについて紹介したいと思います!

すでにトップのところでも書いていますが、この3アーティスト、全く関係なさそうで実は深い繋がりがあるのです。サンタラ、そしてラブハンドルズのVo.若林氏とアランスミシーバンドのVo.ヒデ氏は同じ京都外国語大学という大学にかつて通い、同じ空間にいたのです。

そんな彼らがミュージシャンとなって再会し、このCrossing Pointを企画しました。このブログでは、本番開催までの期間、彼らがそれぞれの青春時代、今日までに至る色々な出来事を赤裸々に(?)綴っていきます!


サンタラ
artistpic_santara

サンタラとはヒンドゥ語で「オレンジ/柑橘類」の意味。2004年1月シングル『バニラ』でメジャーデビュー。全国のFMで大量にオンエアされ話題になる。アコースティックサウンドをベースにしながらもステレオタイプな男女ユニットのイメージとは一線を画す尖った個性が持ち味。全国ツアーやFUJI ROCK FES.などのイベントに多く出演、ライブパフォーマンスを通して、多くのリスナーを獲得。2008年1月『Hey,Romantist!』『High&Low』を同時リリース。

ラブハンドルズ
artistpic_luvhandles

Vo.若林とGu.溝下が兵庫県尼崎で出会い1999年ラブハンドルズ結成。 2002年「月がきれい」でメジャーデビュー。以後シングル4枚、アルバム1枚リリース後メジャーを離れ独立。2006年自主レーベル「フラミンゴ商会」の設立と共に2ndアルバム「風街ラマン」をリリース。地味にロングセールスを記録中。 現在は東京を拠点に活動中。ライブ活動を軸にマイペースに活動を続けるも2006〜2007年にかけては年に絢香ツアーサポート(若林)や織田裕二はじめ他アーティストへの楽曲提供(溝下)等それぞれ多方面にも顔を出す。様々なミュージシャンとの交流の中、ラブハンドルズとして今後増々の飛躍が期待されている。


アランスミシーバンド
artistpic_asb

関西出身4人組ロックバンド。ロックの中にどこかカントリーやブルースの要素を残した、土臭くもあり懐かしい絶妙なサウンドは必聴。特に英語曲は、どこの洋楽バンドかと思うほどのインパクト。それもそのはず、 Vo.ヒデは洋楽を愛するあまり渡米、米国大学院で言語学を修了した経歴の持ち主。2007年に「Grayout」をリリース、昨年はMINAMI WHEEL EXTRAでのなんばHatch出演も果たし、益々勢いに乗る注目バンド。


まだまだ短いプロフィールでは書ききれない魅力がこのアーティストたちには詰まっています。また折をみて事務局が紹介していきますので、お楽しみに。


posted by Crossing Point at 23:29| 兵庫 ☀| Comment(0) | Crossing Point事務局 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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